つれさか -徒然サッカー雑記-

堂安が華麗に先制点アシスト 前半だけでキーパス5本の活躍にサポ「また目覚めたみたい」 試合は雷雨により中止に
ここのところハードな日程をこなしていたせいか調子を落としていた堂安。チームは昨季とは違って降格の心配もなく中位を保っており、ELのプレーオフ圏内さえ視野に入る位置につけていますが、あと一押しが欲しいサポーターからは復調を望む声が聞こえてきています。これまではオランダで旋風を巻き起こしていた選手として現地メディアからもポジティブな記事が続々とあがってきていましたが、ここのところは厳しい内容のものが目立っている様子。今季の日程も残
長友がヘッドでトルコ初ゴール 首位を追撃する勝ち点3 海外の反応
ここのところ負傷により戦線から遠ざかっていた長友。一方でチームのガラタサライはトルコリーグで熾烈な上位争いを繰り広げており、現在はCL出場権を得られる2位につけており、首位のイスタンブールBBとの勝ち点差は5という状況。一方で3位のベシクタシュも僅差で追いかけてきており、リーグ最終盤の残り6試合、正念場となりそうです。長友はフェネルバフチェとのトルコダービーだった前節(第28節)でメンバーに復帰するも、痛
フランクフルトがEL準決勝へ 長谷部はEL今節のベストイレブン入り 海外の反応
今シーズンもフランクフルトで見事なパフォーマンスを見せている長谷部。昨夏のワールドカップでチームへの合流が遅れた影響から出足こそ鈍かったものの、新監督のもとでも守備のリーダーとして認められるようになり、リベロや守備的ミッドフィルダーとして、フランクフルトを引っ張ってみせています。35歳という年齢にも関わらず増々キレを増しているプレーぶりには、ドイツのメディアも大いに注目しているようで、今季はハイペースで特
伊東が見事なクロスからアシスト プレーオフ首位決戦を制す 海外の反応
今年からレンタル先のゲンクでプレーしている伊東。出る度にアピールを重ねチームでの地位を高めてきただけでなく、そのプレーでファンのハートも掴んできているようです。現地でも特集記事が頻繁にあがってきており、その注目度の高さがうかがえます。また、プレーオフで熾烈な争いをしている中で重要な役割を果たす選手として、ファンからの期待も高い様子。優勝の行方がかかるプレーオフこれからの試合で要注目の存在となっています。&
吉田オーバーヘッド…のこぼれ球からアシスト 安全圏へ迫る快勝 海外の反応
今シーズン、一時期は19位まで順位を落とし、今なお残留争いの最中にいるサウサンプトン。しかし、ここのところチームは復調してきており、18位のカーディフと勝ち点6以上の差をつけるところまで持ち直してきました。リーグ終盤にかけて調子をあげてきているチームにあって、吉田の存在感はメディアから注目されており、サポーターの間でもカルトヒーロー的な選手として愛されているようです。
大迫が復帰戦で同点アシスト 終盤に追いつき貴重な勝ち点をゲット 海外の反応
アジアカップでの負傷が響き、ここのところ試合から遠ざかっていた大迫。しかし、先日のカップ戦で遂にメンバー入り。EL出場への望みをかけてリーグ終盤戦を戦っているチームを助けられるのか期待がかかります。フランクフルトがやや抜け出したものの、それでもブンデスリーガの5位~9位チームは勝ち点6ほどの間にひしめき合っている状況。ブレーメンとしてはヨーロッパリーグ予選への出場権が与えられる6位、あるいはELにグループ
長谷部フル出場,フランクフルトは99分のPKで劇的勝利 見えてきたCL出場権 海外の反応
今シーズンも好調なプレーを見せているフランクフルト。中でも前線で暴れまわっているメンバーには各所から注目が集まっていますが、一方の守備陣もリーグで4番目に少ない失点数で堅守を見せており、主にリベロに入ってプレーしている長谷部にもスポットライトが当たっています。フランクフルトはELでも見事なパフォーマンスを展開していて、現在は準々決勝まで勝ち上がってきています。そしてリーグでは4位につけており、3位のRBラ
南野が2試合連続となるゴール カップ決勝へ 海外の反応
ここのところ調子を上げてきている南野。トップとトップ下、試合によって起用されるポジションが変わっても見事に対応して、エースのダブールと良い連携を見せ、チームの得点に絡んできています。レギュラーシーズンを勝ち点9差の首位で終えたザルツブルクは、6チームがぶつかるチャンピオンシッププレーオフに進出。先日行われた初戦ではホームのオーストリア・ウィーン戦に5-1と快勝。南野は後半頭に1得点をあげ、勝利に貢献してい
冨安がファン選出のシーズンMVPに 海外の反応
20歳にして早くも日本の守備の大黒柱として頭角を現してきた冨安。昨年の1月に福岡からベルギーのシント・トロイデンへと渡り、プレーオフで早くも初出場を果たします。そして迎えた今シーズン、健闘を見せたシント・トロイデンの守備の中心選手として躍動。堅い守備のみならず、正確なフィードやオーバーラップでチームを支えるプレーを見せました。日本代表と
伊東がプレーオフで豪快弾,現地サイトも称賛 サポ「本物のお気に入り選手」
レンタル先のゲンクで印象的な活躍を見せている伊東。チーム加入当初こそ途中出場でボールがあまり回ってきませんでしたが、サイドを切り崩すプレーを度々披露したことでチームの信頼を獲得し、今では右サイドのアタッカーとしてスタメンの座を勝ち取っています。そのゲンクはレギュラーシーズンを勝ち点63の首位でフィニッシュ。PO1では2位と4ポイントの差をもってのスタートとなり、タイトルへ向けて好位置につけています。&lt
ニッポンがボリビアに勝利 テスト攻撃陣は不発も,後半投入の中島が決勝点  海外の反応
ワールドカップ予選へ向けてチーム作りを進めている日本代表。アジアカップまでの戦いを通してチームの形は見えてきたものの、まだ細部には課題が残り、選手層の厚みも充分ではありません。先週金曜にはFIFAランク12位の強豪コロンビアと対戦。長らく課題となっていた大迫のバックアップメンバー探しには、新たに鈴木武蔵が挑むこととなり、またアジアカップで露呈した前線のプレーメーカー不足という問題に対しては、怪我から復帰し
ニッポンがPKからの失点でコロンビアに敗れる 海外の反応
アジアカップ2019を準優勝という成績で終えた日本代表。結果と共に様々な課題が浮き上がってきた大会となり、今後はじまるワールドカップ予選へ向けて、ここからチームがどのように変わっていくのか気になるところです。3月の代表ウィーク、日本はコロンビアとボリビアと対戦。最初に対戦するコロンビアは、昨夏のワールドカップでも対戦したチームであり、両
伊東が最終節で1ゴール1アシストの活躍 サポ「期待の星」
柏レイソルと日本代表で推進力のあるダイナミックなプレーを見せたことで、ここ数シーズンで一気に注目の選手となってきた伊東。今冬の2月にはベルギーのゲンクへ期限付き移籍することとなりました。移籍直後は途中出場が続き、またボールもなかなか回ってきませんでしたが、一度ボールを受ければ得意のドリブルで敵陣に切り込んでみせ、徐々に信頼を勝ち取っていきます。そして3月11日に行われたロケレン戦ではスターティングメンバー
長谷部フル出場,EL8強へ 「長谷部のクローン作るべき」「掃除機に欲しい吸収力」
今季も好調なパフォーマンスを見せているフランクフルト。リーグでは3位と勝ち点3差の5位につけ熾烈なCL出場権争いを繰り広げており、また勝ち上がってきているヨーロッパリーグでも好パフォーマンスを見せています。長谷部は今季もチームを支える仕事を毎節のように見せており、リベロや守備的ミッドフィルダーとしてフランクフルトのシステムの中枢を担っています。そのレベルの高いプレー内容にはドイツ各紙も賛辞を送っていて、コ
好調マルセイユがホームで勝利 酒井は左サイドで奮闘
躍進した昨シーズンと比べ、今シーズンはもう一つのパフォーマンスが続いたマルセイユ。ワールドカップに参加した選手などが「燃え尽きた」のではという意見もあり、昨季に見られたダイナミックな連動性が鳴りを潜める試合が散見される結果になっていました。しかし、2月6日のボルドー戦からマルセイユが再び好調な流れに乗り出します。4位争いの直接のライバルであるサンテティエンヌを倒すなど勝ち点を積み重ねていき、気がつけば3位
香川がアディショナルタイムに決勝ゴール 「王の中の王」
トルコのベシクタシュへとレンタル移籍し、アウェーのアンタルヤスポル戦で3分2ゴールの劇的デビューを果たした香川。そのドラマチックなパフォーマンスは各国で話題となり、各紙のヘッドラインを飾っただけでなく、サッカーファンの間でも大きな反応がありました。そこからチームはリーグ戦で3連勝をあげる良い波にのり、香川はいずれの試合でも途中出場でしたが、アクセントをつけるプレーをみせてアピール。そして、攻撃的ミッドフィ
乾が古巣エイバル戦で2試合連続となるゴール スペイン紙「魔法使いのフェイント」
アラベスへとレンタル移籍してから復調している乾。右サイドに入ったことで、それまでスペインで見せていた華麗なプレーが戻ってきました。4位以下が団子状態となっていることで、混沌としてきたスペインリーグのCL・EL出場権争い。現在5位につけているアラベスとしては、僅差で前を行く4位ヘタフェを追い抜きたいところ。一方で現在8位につけている乾のレンタル元であるベティスとしては、乾などを手放した冬市場のチームマネジメ
乾の決勝ゴールで4位に ライバルでの活躍にレンタル元ベティスファンは嘆き節
2015~2018にエイバルで活躍したことで、日本人選手にとって鬼門だったスペインで認められるまでに至った乾。今シーズンからはベティスへと移籍し、更なる飛躍へ挑むことになりました。しかし、移籍先で今ひとつ振るわなかったことで、とうとう今冬にアラベスへレンタルへだされることになってしまいます。皮肉なことに、アラベスへ移ったことで乾は再び輝きだし、レンタル1試合目から右サイドに入ってキレのある動きを披露。今シ
長谷部が中盤で活躍 フランクフルトは土壇場で劇的勝利 
今季も好調なプレーを見せている長谷部。昨夏のW杯で合流が遅れたこともあって新監督のスタート構想からは外れたものの、チームが3バックに戻してからは昨シーズンと同じくリベロの位置に入ってチームを引っ張る活躍を見せています。そして、ここ数試合はマルチぶりを発揮して、中盤に入ってチームに貢献。ドルトムントとバイエルンが抜けだしている今季のブンデスリーガにおいて、熾烈な争いを繰り広げる3位集団に食らいついていってい
堂安のフローニンゲンがフェイエノールトを撃破 果敢にドリブルを仕掛けマン・オブ・ザ・マッチに
今シーズンもオランダで活躍を見せている堂安。ここまで4ゴール2アシストをあげ、チームの中心選手の一人としてプレーしています。チームメイトやスタッフからの評価も高く、期待の若手として特集記事があがることもしばしば。今後の所属先に関する噂も囁かれており、来夏にステップアップがあるのか注目されています。所属チームのフローニンゲンは今季も残留争いに巻き込まれそうなペースでしたが、それでもシーズン当初ほどの不調は脱
香川の衝撃のトルコデビューが各国のヘッドラインを飾る
先日の試合で衝撃的な形でベシクタシュでのデビューを果たした香川。移籍市場が閉まる直前にレンタルが決まり、チームに合流したのは数日前という状況で、81分から途中出場し、20秒と経たない内に最初のプレーで1点目を決め、その直後にはFKを直接叩き込んで2ゴール目をマーク。その圧巻の内容は各国のサッカーメディアを唸らせたようで、ヘッドラインには香川のデビュー戦を讃える言葉が並びました。また、サッカーファンも香川の
香川がベシクタシュで圧巻のデビュー 81分から3分間で2ゴールの活躍にファン歓喜
昨夏はW杯があったことで遅れてチームに合流したものの、リュシアン・ファーヴル監督の構想から外れてしまった今季の香川。リーグ序盤からチームが快走を続けていることもあってか、思うようにプレータイムが得られない状態が続きました。その後は移籍のニュースが取り沙汰されるようになり、今冬の市場で動きがあるのではないかと数々の記事があがってきていました。そして市場が閉じる数時間前にベシクタシュがレンタルでの獲得を発表。
ニッポンが決勝でカタールに敗れアジアカップ準優勝 海外の反応
とうとうアジアカップ2019の決勝まで勝ち上がってきた日本代表。ベスト16に入った昨夏のワールドカップの後、森保一監督のもとで新体制となり、世代交代を進めつつ、新たなメソッドの実現に邁進しています。ザッケローニ体制後、展開できる戦術の幅の狭さが日本の課題としてクローズアップされていましたが、今大会の日本は時間帯や相手(あるいは審判の笛)によって戦い方を変えていくサッカーを目指しているようで、アジアカップを
ニッポンの決勝の相手はカタール&ニッポン対イランの海外反応おかわり
先日行われた準決勝でイランと対戦した日本代表。FIFAランクでアジアトップに位置していたイランは大会ここまで快進撃を続けてきており、「近年で最強のイラン代表チーム」ではないかと、ファンの意気は上がりに上がっていました。一方、日本は全勝できていたものの、どれも1点差ゲームであり、失点の形や決定機でのミスなど粗が目立つ内容。日本がアジアでトップクラスであることは間違いないものの、イランには及ばないのではないか
ニッポンがイランに快勝しアジアカップ決勝へ 海外の反応
アジアカップ2019で奮闘中の森保一監督率いる日本代表。グループステージを3連勝し首位通過すると、続くラウンド16(サウジアラビア戦)と準々決勝(ベトナム戦)は共に1-0と相手を完封し、準決勝まで勝ち上がってきました。ここまで日本は5連勝で、しっかりと結果を残すサッカーをやり遂げていますが、一方で点差は全て最小であり、スコア上の余裕は一切ないという状況。海外の反応としては、リードを奪ってからの守備こそポジ
ニッポンはコパ・アメリカでウルグアイ,チリ,エクアドルと同組に 海外の反応
今夏(6月14日から7月7日)ブラジルで行われるコパ・アメリカ2019。1993大会以降、南米サッカー連盟に所属する10チームに加え、他地域のチーム2つが招待されることが定例となっているコパ・アメリカ。日本は20年ぶりの参加(2011大会にも参加予定だったが出場辞退となった)となります。抽選会へ先駆けて行われるポット分けでFIFAランク
ニッポンがベトナムに勝利し準決勝へ VARに泣きVARに笑う 海外の反応
アジアカップ2019で奮闘中の日本代表。グループステージを3連勝で首位突破し、続くラウンド16ではサウジアラビアを1-0で撃破、準々決勝まで勝ち上がってきています。ワールドカップ2014以降に日本が掲げてきた目標の一つである「戦術の幅」への取り組みが見て取れる今大会。時間帯や相手によって戦い方を変える柔軟性を見せていますが、一方まだまだ細部で詰めるべき問題も散見され、メンバーを揃えて臨むことが出来る真剣勝
ニッポンが堅守でサウジ撃破 準々決勝はベトナム戦 海外の反応
森保新体制となってから初の国際大会(アジアカップ2019)にのぞんでいる日本代表。グループステージではトルクメニスタン、オマーン、ウズベキスタンと同組のグループFに。初戦のトルクメニスタンとの試合では前半に先制されるも、相手の足が切れた後半に逆転してみせ3-2で勝利。続くオマーン戦では、審判の笛にも助けられ、原口のPKから1-0と接戦をものにしました。そしてグループ首位の座をかけての試合となったウズベキス
昌子がトゥルーズで初先発フル出場し勝利 サポ「前途有望」
衝撃の幕引きとなった昨夏のワールドカップの後で、悔しさをにじませていた昌子。それから海外挑戦への意欲を表明していた彼ですが、今年の1月からフランスのトゥルーズへ活躍の舞台を移すこととなりました。ここ4シーズン、リーグの下位をさまよい続けているトゥルーズですが、今シーズンも順位は二桁。リーグで20節をこなした時点で、得失点差は早くもマイナス10を越しており、最終ラインに入る昌子としては失点を減らすことでチー
フランクフルトが快勝 長谷部はセンターバック部門でkicker紙トップ 海外の反応
今シーズン当初こそW杯で合流が遅れたこともあって苦しんだ長谷部。それでも、たちまち心と体を立て直すと新監督が率いるチームの中で頭角を現し、今では最終ラインから試合を作って好調なフランクフルトを支えるプレーを見せています。35歳となってますます円熟味を増していく、その堂々たる活躍ぶりはドイツでも話題となっているようで、今シーズンもメディアから特集記事がハイペースであがってきています。
ニッポンがウズベキスタンに勝利しグループ首位突破 海外の反応
アジアカップのタイトルを目指し奮闘中の日本代表。トルクメニスタン、オマーン、ウズベキスタンと同組のグループFに入りましたが、ここまで2戦2勝と順調に勝ち点を積んできおり、既に決勝トーナメント進出も確定させています。一方、スコアを見てみると、初戦を3-2、第2戦を1-0と、どちらもギリギリの差での勝利。海外各紙の多くは優勝候補である日本代表のここまでのパフォーマンスに疑問符をつけており、海外のサッカーファン
ニッポンがオマーンに勝利しアジア杯で連続勝利も不安定な笛が主役に 海外の反応
昨夏のワールドカップ後に森保監督のもとで再出発した新日本代表。昨年の親善試合では4勝1分と好成績を残してきており、世代交代を含め、新たなチーム作りを着々と進めています。その新チームにとって最初の試金石となるアジアカップ。トルクメニスタン、オマーン、ウズベキスタンと同組のグループFに入った日本は、大会の優勝候補の一角ということもあって、海外のアジアカップ関連記事でクローズアップされる存在に。しかし、大会初戦
ニッポンがトルクメニスタンに逆転勝利 苦戦するもアジア杯初戦で勝ち点3 海外の反応
昨夏のワールドカップで決勝トーナメントに進出し、大会前の予想をひっくり返してみせた日本代表。大会後には森保一体制となり、新たなスタートを切りました。昨年の9月~11月に行われた親善試合では4勝1分と好成績をおさめており、アジアカップへ良い流れにのって入れそうです。W杯後に数人の選手が代表からの引退を表明したこともあり、若手選手の新風が吹き込まれてきている現代表。中でもハイペースで得点をあげている攻撃陣は海
昌子がトゥールーズへ移籍 海外の反応
日本を代表する名門クラブである鹿島アントラーズのセンターバックとして名をあげてきた昌子。昨夏にはワールドカップで日本のレギュラーセンターバックとして活躍し、決勝トーナメントへ進出したチームの守りを支えました。その後、チーム事情もあって夏の市場での移籍はなりませんでしたが、Jリーグのシーズンオフである今冬に、夏から熱心にオファーを続けていたトゥールーズとの話がまとまり、先日に移籍がまとまったことが正式に発表
アジアカップへのぞむニッポン代表 5度目の優勝なるか 海外の反応
昨夏のW杯ロシア大会でベスト16に入った後、森保監督のもとで再出発した日本代表。当面の目標であるアジアカップへ向けて、これまで5つの親善試合を行い、強豪ウルグアイ撃破を含め、4勝1分と良い流れを保ちながらチーム作りを進めています。ワールドカップ後に数人の選手が代表引退を表明したこともあって、世代交代も進めており、これまでの5試合で様々な選手にチャンスが与えられてきています。中でも攻撃で好パフォーマンスを見
再びレアル・マドリーへ挑む鹿島 因縁の対決は海外でも話題に
クラブワールドカップ2018の準々決勝でメキシコのチーバスに見事な逆転勝利をおさめた鹿島アントラーズ。試合の序盤に失点してしまい、試合の主導権も握られ不調な入り方をしましたが、後半に逆襲し試合をひっくり返してみせました。今シーズンは試合後半に粘りのプレーを見せて逆転することが度々あり、ACLでも劇的勝利をおさめてきたとあって、大舞台でも流石のプレーぶり。前々回大会で鹿島に敗れたコロンビア(のナシオナル)の
鹿島がクラブワールドカップの初戦で見事な逆転勝利 海外の反応
11月に行われたACLの決勝でイランのペルセポリスを倒し優勝した鹿島アントラーズ。国内で数々のタイトルを獲得し、2016年にはクラブワールドカップでアジア勢として初めて決勝へ進出するなど、アジアを代表するクラブとして近年のサッカーシーンを彩ってきた強豪クラブですが、これまで唯一欠けていた「アジア王者」の称号も手にしました。そして、再び戻ってきたクラブワールドカップの舞台。今回はUAEでの開催ということで、
中島が再び見事なアシストをみせ勝利 今季ここまで5ゴール5アシスト 海外の反応
今季も好調なプレーを続けている中島。ここまで11試合に出場して5ゴール4アシストとコンスタントに数字を残しており、ポルトガルリーグのファンのみでなくメディアからも高い評価を送られています。最近ではイングランド行きの噂が加熱中で、レスター、サウサンプトン、ウルブスと各チームが獲得に動いているという報道がありましたが、先週にはチームの会長がウルブスとの交渉が80%の段階まで進んでいると語ったことから、冬の移籍
鎌田が華麗なドリブルゴールで今季10点目 海外の反応
今シーズン、レンタル先のシント=トロイデンで旋風を巻き起こしている鎌田。ここまでハイペースで9ゴールをあげ、リーグでもトップの得点率でチームを引っ張ってきており、その活躍ぶりは現地メディアでも話題となっています。レンタル元のフランクフルトのサポーターとしても鎌田の活躍を喜んでいるようで、早くもベルギーで成長してからのチーム復帰に期待をかけているファンもいるようです。シント=トロイデンがリーグ第18節で対戦
女子ワールドカップ,ニッポンはイングランド,スコットランド,アルゼンチンと同組のグループDへ 海外の反応
4月に行われたアジアカップで優勝し、アジア王者として女子ワールドカップへ挑むことになった日本代表。2019年6月7日からフランスで開催される大会へ向けての抽選会でFIFAランク7位のなでしこはポット2入り。グループステージでの優勝候補との対戦は避けたかったところですが、ランク1位~6位が入るポット1は惜しくも逃してしまいました。そして先日に行われた抽選会、なでしこが入ったのはグループD。イングランド(FI
中島がポルト戦で先制点を華麗にアシストも逆転負け 海外の反応
昨シーズンから続くポルトガルでの活躍が話題となっている中島。昨季は得点とアシストのダブル二桁をリーグで唯一人達成しただけでなく、今シーズンも5ゴール3アシストをあげる好調ぶりで、クラブとリーグのファンから愛されるスター選手となっています。メディアからの注目ぶりも熱いもので、ポルティモネンセからどこに移籍するのかと、ここしばらく様々な噂が飛び交っていました。しかし、先日にはA Bola紙がプレミアリーグのウ
中島がプレミアのウルブスへ 移籍交渉の進捗は80%との報道 海外の反応
昨シーズンに続き、今シーズンもポルトガルで注目を集めている中島。今季はスロースタートだったものの、ここのところ調子をあげてきており、Sofascoreやwhoscoredでの平均採点ではリーグトップ10入り。既に5得点3アシストをマークして、マン・オブ・ザ・マッチも連発しています。その昨季に続く活躍ぶりにリーグを代表するスター選手としてリーグのファンから高く評価されるようになりました。当然ながら移籍に関す
岡崎が試合の流れを変え同点アシスト 海外の反応
今シーズン、なかなか出番が巡ってこずに苦境に立たされている岡崎。第14節までにスタメン出場したのは1試合に留まっており、途中出場も試合終盤に7度と、満足できるプレータイムとは言えない状況になっています。必然的にあがってくる記事も移籍に関連したものが多く、冬に出場機会を求めてチームを離れるのか、去就が注目されています。チームそのものは中位
堂安が1アシスト1ゴールの活躍,フローニンゲンが激戦を制す 海外の反応
若くして渡ったオランダの地で活躍中の堂安。苦戦するチームを救うプレーを何度となく見せたことで完全移籍を勝ち取り、更なる飛躍を遂げる日も近いのではないかと、現地紙も連日のように記事をあげてきています。フロント、監督、チームメイトも堂安の才能には太鼓判を押しており、少なくともシーズンが終わるまではチームに残って欲しいと望んでいるようですが、はたして冬の市場での移籍はあるのでしょうか。今シーズンのフローニンゲン
中島の強烈な左足とPK獲得でポルティモネンセが逆転勝利 海外の反応
ポルトガルでセンセーションを巻き起こしている中島。昨シーズンの活躍で一気に注目を集め、最近ではクラブでのプレーのみならず、移籍の噂や代表でのプレーなど様々な話題が記事としてあがってきています。先日のキルギス戦では、ポルトガルのGoalPointは途中出場の中島をマン・オブ・ザ・マッチに指名し、そのプレーぶりを絶賛していました。移籍先の噂としては、いくつかのプレミアリーグクラブの名も浮上してきているようで、はたして今冬か来夏の移籍が実現するのか気になるところです。
南野の華麗なゴールでザルツブルク勝利 サポ「ボレー神」
日本代表とザルツブルクでゴールを量産し、好調を維持している今シーズンの南野。中でもELでハットトリックをあげた試合は大きな話題となり、その節の最優秀選手にも選ばれました。その活躍にあわせて移籍に関する噂もあがってきており、1月のアジアカップを含め、今冬の注目選手の一人となっています。今シーズンのザルツブルクは既に2位との勝ち点差を大きく広げており、リーグの6連覇はほぼ確実という状況。ELやカップ戦でも好調
今季も好調の長谷部 サポ「良いワインみたい.歳を重ねるほど良くなる」
今夏のワールドカップでの活躍も記憶に新しい長谷部。しかし、夏にロシアで激闘を繰り広げたことでチームへの合流が遅れキャンプに参加できなかったことから、新監督へのアピールが足りないまま今季のブンデスリーガが開幕してしいました。それでも僅かな休息で心と体のコンディションを立て直し、第4節では早くもスタメンの座を奪還。長谷部が出場するようになってから、チームの調子はうなぎのぼりとなり、9勝2分1敗と絶好調に。大暴
大迫がバイエルン戦でヘッド弾 海外の反応
今夏にブレーメンへと移籍した大迫。しかし今年はワールドカップのロシア大会でプレーし、その後も新生日本代表の親善試合でドイツと日本を行き来するなど、かなりハードな日程をこなしており、コンディション調整の難しさが現地でもトピックとなっているようです。ブレーメンはここのところ低迷期に入っており、降格こそしていないもののタイトル争いとは縁がなく、クラブのファンは現状を打破できる人材を渇望しているという状況。今シー
鎌田と冨安のゴールでシント=トロイデンがアンデルレヒトに逆転勝利 海外の反応
レンタル先のシント=トロイデンで大活躍中の鎌田大地。今シーズンは9試合に出場し8ゴールをあげて得点王争いに絡んでおり、得点率で言えばリーグでも断トツの数字を叩き出しています。その活躍はベルギーメディアの目に止まったようで、様々な記事があがってきている一方、レンタル選手をチェックしているフランクフルトのファンも活躍を喜んでいる様子。他にも守備ラインを支えるディフェンダー冨安ら日本人選手の活躍もあって、今シーズンのシント=トロイデ
ニッポンがキルギスに4-0で快勝 海外の反応
来年1月に始まるアジアカップへ向けてチーム作りを進めている日本代表。ここまで4戦を3勝1分と好調で、中でも攻撃では毎試合チャンスを作ってものにしてきており、まだ(主にフィニッシュ面で)粗はあるものの、大迫、南野、中島、堂安といったメンバーを中心にゴールという結果をだしています。一方、連携や守備面ではまだ簡単なミスが出ることもあるようで、ここ数試合では自陣でプレッシャーを受けた際に崩れて失点につながった場面もあり、まだまだ本番へ向けてチーム作りに課題が残っているようです。&l